Column
コラム

たくちゃんの日常(大山かき氷)

その他
著者:川辺拓史

娘と大山の清水屋に行ってきました。
厚木付近でかき氷といったら、「ここ!」っと言われるほど有名なお店です。

閉店時間に近いころ行ったので、もう空いているだろうと思って向かったのですが、駐車場は満車。
名前を書いて、呼ばれるまで車の中で待つこと約30分。

ザムロッドのお客さん曰く、待ち時間を減らしたければオープン時間には到着しているように行くしかないそうです。

今回注文したのは、「宇治抹茶」と「つぶつぶいちごみるく」。
娘は行くたびに違うものを注文していますが、私は毎回同じもの。

運ばれてくる間にもトレーにポタポタ垂れていて、ゆっくり写真を撮っていると、その間にも溶けて崩れはじめてしまうほどのボリュームです。

氷はふわふわで、口に入れるとスッと溶けていくので、見た目のわりには意外と食べ進められます。
昨日は外の気温も高く、トレーニング直後に行ったので格別でした。

因みに、氷はゼロカロリーですが、このボリュームであったらシロップ/甘味で100~150g位
= 500~600kcalになると思います。

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